2000個のテニスボールを使った凍った時間のアートが完全に「荒木飛呂彦のザ・ワールド」で涙が出た

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2000個のテニスボールを使った凍った時間のアートが完全に「荒木飛呂彦のザ・ワールド」で涙が出た

by 阿部信太郎 / シンタロヲフレッシュ 2012.8.10 更新 2013.1.26 約1分で読めます
2000個のテニスボールを使った凍った時間のアートが完全に「荒木飛呂彦のザ・ワールド」で涙が出た

パソコン画面を見て魂が震えたのは初めてです。

これは凄い、掛け値なしにすごい。

やろうと思って出来ることじゃない。ほんとうに、肉眼で見てみたかった。心からそう思う。

スペインのアーティストAna Solerさんのアートワークです。「Causa-Efecto (Cause and Effect)」、超和訳すると「原因と結果」、なるほど。

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2,000 Suspended Tennis Balls Appear to Bounce Through Mustang Art Gallery | Colossal

確かにボールは跳ねる。

お洒落すぎるオフィシャルサイトでじっくりとどうぞ。

http://anasoler.es/

文:阿部信太郎 / シンタロヲフレッシュ

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