耳をふさがない価値「ウェアラブルスピーカー」

耳をふさがない価値「ウェアラブルスピーカー」

バリスタ

に選定していただきました。✌('ω')✌

AirPodsを常用していると感じるんだけども、「カナル型じゃない」ところが実に素晴らしいんですよ。

これはもう用途によるとしか言いようがないんだけども、ぼくの場合は「周りの音」もちゃんと聞いていたい。で、なおかつ個人の範囲で(家族に迷惑をかけない範囲で)動画の音声や音楽を楽しみたい。

例えば骨伝導のイヤホンなんかは耳をふさがない。

耳を塞がずに聴ける骨伝導ヘッドホンを一年半以上使って気付いた9つのこと|ずどーんどこ

もうちょい骨伝導が世間的に来るかなぁとか思いながら、なかなか普及しないですね。

環境音を適度に取り入れながら、音楽も楽しみたい欲求はなにも特別なことじゃなくて。

音楽と溶け合う”ながら”イヤホン「ambie(アンビー)」の在庫が復活

会社の同僚や妻や子供に話しかけられたときなんかは普通に対応出来る状況が好ましい。どうしてもいい音質で、とか、集中したい時には耳の穴をふさげばイイと思うんだけどね。

過去記事でソニーのウェアラブルスピーカーをご紹介しましたけども……

おひとりさまが加速疾走するソニーのウェアラブルネックスピーカー * prasm

SRS-WS1 | アクティブスピーカー | ソニー

そうそうこういうことよ! と注目してます。(ソニーストアだと現在入荷待ち)

各社出そろってきたかな? と思うタイミングでBOSEも来た

SOUNDWEAR COMPANION SPEAKER | ボーズ

ぐにゃりと曲がる快適なネックバンドを備えてきて、これは気になる。

専用カバーがあったりで、モノとしてグッとくる。

耳をふさがない価値「ウェアラブルスピーカー」

音響機器なので音質が選定のポイントにあがるのは当然として、BOSEのSoundWear、専用ファブリックカバーやぐにゃりと曲がる機能、スマホとの親和性なんかはかなりそそる付加価値ですね。

ある程度長時間使うものですからね、つけ心地、大事、見た目、かっこいいよね。

SoundWearの発売は3月29日で予約受付は始まっているようです。

SoundWear Companion speakerの購入 | ボーズ

文:シンタロヲフレッシュ

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