懐かしすぎて買わずにいられなかったエレコムのケーブル保護フィギュアが懐いし可愛いけど実用性はあんまりない

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懐かしすぎて買わずにいられなかったエレコムのケーブル保護フィギュアが懐いし可愛いけど実用性はあんまりない

by 阿部信太郎 / シンタロヲフレッシュ 2018.8.3 更新 2026.6.22 約1分で読めます
懐かしすぎて買わずにいられなかったエレコムのケーブル保護フィギュアが懐いし可愛いけど実用性はあんまりない

写真とタイトルでだいたいわかっていただけると思うのですが、なんというか、仕上がった画が実にバカバカしくていいじゃない、和むじゃない。

アナログディスプレイ接続のD-subケーブルがiPhoneに刺さっているこの感じ。思いのほかアホっぽい。

しかしというか、作りは結構アレなので、シンデレラフィットとかマリアージュを想像してはいけない。こんくらいのAppleだったら卒倒できる遊びがあったりする。逆に言えば純正のケーブルじゃなくても断線しがちな根元を守ってくれる、とも言う。

堅そうに見えるけども、いい感じにがんばったらグニュってなるくらいの堅さ?で出来ているので、割ってケーブルを挟んで装着。

コンセントタイムもバカっぽいかなと思ったけども、やっぱりD-subケーブルが一番アホっぽい。

D-Sub

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文:阿部信太郎 / シンタロヲフレッシュ

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