懐かしすぎて買わずにいられなかったエレコムのケーブル保護フィギュアが懐いし可愛いけど実用性はあんまりない

懐かしすぎて買わずにいられなかったエレコムのケーブル保護フィギュアが懐いし可愛いけど実用性はあんまりない

バリスタ

に選定していただきました。✌('ω')✌

写真とタイトルでだいたいわかっていただけると思うのですが、なんというか、仕上がった画が実にバカバカしくていいじゃない、和むじゃない。

アナログディスプレイ接続のD-subケーブルがiPhoneに刺さっているこの感じ。思いのほかアホっぽい。

しかしというか、作りは結構アレなので、シンデレラフィットとかマリアージュを想像してはいけない。こんくらいのAppleだったら卒倒できる遊びがあったりする。逆に言えば純正のケーブルじゃなくても断線しがちな根元を守ってくれる、とも言う。

堅そうに見えるけども、いい感じにがんばったらグニュってなるくらいの堅さ?で出来ているので、割ってケーブルを挟んで装着。

コンセントタイムもバカっぽいかなと思ったけども、やっぱりD-subケーブルが一番アホっぽい。

D-Sub

 

文:シンタロヲフレッシュ

フォロワーともだちになってもらえると、とても嬉しい!

友だち追加
友だち追加

フォローはまだちょっと…? ではブログの定期購読はどう?

follow us in feedly
↓今月の特集もあわせてチェック!↓
月刊 prasm 7月号「便利さは超弩級!小さいモノ特集」
月刊 prasm 7月号

「「小さい」ことはいいことだ」

\シェア多謝!/

コメントは大切に読ませてもらっています。

一緒に読んで欲しい記事

前の記事(Previous)
単機能・高音質なICレコーダーで音声ブログに機動性を!「SoundPEATS Nano6」【PR】
次の記事(Next)
夏なのでApple Watchのバンドをゴムの安っすいのにしてみたけど、すげーよく出来てる