SNS用の画像やブログのアイキャッチを本当にさくっと作るなら「Pablo」だ

SNS用の画像やブログのアイキャッチを本当にさくっと作るなら「Pablo」だ

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小出しスタイルで。

結局ブログ運営で一番面倒なのはアイキャッチなんですよほんと。全自動にならんもんかねこれ。タイトルとかタグからそれっぽい画像を適当にアレして、カスタムフィールドの任意の文字とかチャッと合成してくれんかね。

という僕の理想をある程度そのままカタチにしたのが……

Pablo by Buffer – Design engaging images for your social media posts in under 30 seconds

「Pablo」!

Unsplashから画像を引っ張ってきて文字乗せて終わり。

昨日もそれっぽい画像が作れるWebサービス「Canva」を紹介しましたが、Canvaの機能限定版みたいなやつです。

ブログのアイキャッチ画像作成は「Canva」にお任せ * prasm

↑コレ、昨日の奴。

で、「pablo」だ

Pablo by Buffer – Design engaging images for your social media posts in under 30 seconds

SNSの投稿コントロールサービス「Buffer」を作っているところが画像サービスとして出しているのが「Pablo」。

pabloのそうさ

画像を選んで文字を載せて、あとロゴを足すくらいの機能しかありません。でもこんだけの機能があればいいよね。

画像のサイズも任意で選ぶことが出来ません。が、まあ、こんくらいのサイズでしょう。

もうちょい細かくアレコレしたい人は「Canva」を使うが吉ですね。

pablo (1)

この記事のアイキャッチももちろんpabloで作りました。

海外サービスでお馴染みの日本語入力に難あり系ですが、使えないと言うほどではないです。

ブログ記事を書こうと思えば端末にはグラフィック系のソフトをいちいち入れておかないとダメでしたが、もういらんなと言うのが率直な感想です。

もちろん、こういうサービスを使えば他人とかぶりますが、かぶったところで別に困ることはないな。とりあえず。

面倒だーって記事を寝かすよりかはこういうの使ってさくっと上げておきたい私です。

え、アイキャッチ画像自体がいらん? まあ、そういう考え方もあるよね。

とりあえず仕事もプライベートも「Unsplash」にお世話になりすぎているので、有料のサービスとかが始まったらいくらか払いたいなと考えております。

↑Bufferと組み合わせてメッセージを際立たせることも出来ますよ。話が早くておすすめです。僕と同じようにいやもうアイキャッチしんどすぎるわ!という方やPhotoshopが起動するまでに1分くらいかかる古いパソコンを仕方なく使っている層は、お試しあれ。

ではー!

文:シンタロヲフレッシュ

いいかい?
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